子どもたちが大喜び♪ 新宿駅「ペンギン広場」♪

子どもたちが大喜び♪ 新宿駅「ペンギン広場」♪
JR新宿駅新南改札を出たところ。バスタ新宿の下。
高島屋とサザンテラスを繋ぐウッドデッキの広場がペンギン広場。

電車が見えて、階段状のテラスは座れて、自動販売機やデパ地下やコンビニで買ったものをいただくことも。
広々としていて楽しそうに走り回るちびっことバギー連れのママでいっぱいです♪

お写真はこちらからお借りしました:https://www.jr-machi.com/theme-song/event.html

 

「不規則で変化に飛んだ“自然”こそが、脳を発育させる子供にもっとも適した遊び場だ」

「不規則で変化に飛んだ“自然”こそが、脳を発育させる子供にもっとも適した遊び場だ」
こう話すのはレッジョ・エミリアの教育者シモナ・ボリアリさん。 私たちスパーク協会も、強く共感!

子供の脳の発達に最も影響するのは「遺伝」でも「早期教育」でもないんです。
http://courrier.jp/news/archives/63742/

 

発達障がいかも、、、。

発達障がいかも、、、。ご心配な保護者の方に
どこに向かって療育を進めていくべきかをアドバイスいたします。

具体的には、スパーク運動療育の発達アセスメントを取った上で、個別相談をしながら支援計画についてアドバイスします。

また、実際に療育を受ける事業所の選び方などもお伝えします。

 

パパ、ママこそ療育士になれる! 家族の心がまえ 

パパ、ママこそ療育士になれる! 家族の心がまえ
発達にでこぼこのある子どもを育て、一緒に運動や遊びをするうえで、心がけてほしいことがいくつかあります。

これらを心にとめて子どもと向き合えば、子どもは驚くような成長を見せてくれるはずです。

その具体的なお話は、詳しくは明日から♪

◾️清水貴子とは
脳が活性化する「スパーク運動療育®」の開発者であり、「スパーク協会」理事。
「スパーク運動療育®」で5年で600人を超える発達障害児が劇的改善。

世界的ベストセラー『脳を鍛えるには運動しかない』の著者、ハーバード大・レイティ博士も清水貴子を絶賛。

保護者や全国の発達障害児を支援する事業所、団体から今、最も注目されている一人。
https://www.amazon.co.jp/dp/4093108498

 

3月12日(日)池袋西武でミッフィーといっしょに記念撮影ができるんですって♪

3月12日(日)池袋西武でミッフィーといっしょに記念撮影ができるんですって♪
15日(水)まで、入場料無料で、西武百貨店池袋店 別館2階の「西武ギャラリー」で行われている「ミッフィー雑貨フェスタ」のイベントの記念撮影会。

■時間:午前11時から、午後1時30分から、午後3時から(各回約30分)
■人数:各回先着40組さま
■参加費:無料
3月12日(日)午前10時から、別館2階=西武ギャラリー会場内にて参加整理券を配布。
※参加整理券は、1組さま1枚限り。
※各回とも定員になり次第終了。
※カメラなどの撮影機器はご持参。
https://www.sogo-seibu.jp/ikebukuro/kakutensublist/?article_seq=224763#prettyPhoto

 

発達障がいの子の脳に新しい回路ができる♪

発達障がいの子の脳に新しい回路ができる♪
運動して脳をいい状態にしたうえで、学習したり表現したりすると、新しい神経回路が生まれ、脳の特性を補ってくれるんです。

『発達障害の子の脳をきたえる スパーク運動療育』より

◾️清水貴子とは
脳が活性化する「スパーク運動療育®」の開発者であり、「スパーク協会」理事。
「スパーク運動療育®」で5年で600人を超える発達障害児が劇的改善。

世界的ベストセラー『脳を鍛えるには運動しかない』の著者、ハーバード大・レイティ博士も清水貴子を絶賛。

保護者や全国の発達障害児を支援する事業所、団体から今、最も注目されている一人。
https://www.amazon.co.jp/dp/4093108498

 

発達障がい児の「特性傾向」が運動により改善される

発達障がい児の「特性傾向」が運動により改善される
運動をすると「体の機能」と「心の機能」が高まっていきます。
同時に発達障害のある子どもの「特性傾向」が弱まることがわかっているんです。

「運動」はスポーツクラブに通うような運動よりも、外遊びのほうが脳の発達をより促します♪

◾️清水貴子とは
脳が活性化する「スパーク運動療育®」の開発者であり、「スパーク協会」理事。

「スパーク運動療育®」で5年で600人を超える発達障害児が劇的改善。

世界的ベストセラー『脳を鍛えるには運動しかない』の著者、ハーバード大・レイティ博士も清水貴子を絶賛。

保護者や全国の発達障害児を支援する事業所、団体から今、最も注目されている一人。
https://www.amazon.co.jp/dp/4093108498

 

子供自身の興味で動く「寄り道」を重んじていること

子供自身の興味で動く「寄り道」を重んじていること
ハーバード大・レイティ博士が「スパーク運動療育®」をすすめる三つの理由 その3

指示に従わせるのではなく、寄り道に一緒についていき、さらに、子供の興味に向かって探検させ、好きなように走らせていますね。

子どもに先導させるなら運動量も増えて効果が高まり、療育士との絆が深まりコミュニケーションも向上します。

寄り道を受け入れてもらえたと感じれば、子どもたちは自己を肯定する感情をもてて、自信につながるのです。

■ジョン・レイティ博士とは
医学博士。世界的ベストセラー『脳を鍛えるには運動しかない』『GO WILD』の著者。ハーバード大・医学大学院臨床精神医学准教授。

脳と運動のつながりに関する世界的権威の一人。
「スパーク協会」の特別顧問でもある。
https://www.spark-method.com/