発達障害の子の脳をきたえる 笑顔がはじけるスパーク運動療育

発達障害の子の脳をきたえる 笑顔がはじけるスパーク運動療育

脳が活性化する運動療育、日本家庭に初上陸!

スパーク運動療育で500人を超える発達障がい児の発達に関わり、
運動療育の国内第一人者の清水貴子著 ハーバード大学 ジョン・レイティ博士監修(出版:小学館

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ジョン・J・レイティ博士からのメッセージ

DrRatey自閉症スペクトラム障害、注意欠陥・多動性障害、学習障害など「配線の異なる」脳を持つ(中略)
そういった特性をもつ子どもの親御さんは「うちの子は脳の配線が違うんだ」と考えてください。
まずそれを認めて受け入れ、恥ずかしいと思わないこと。
大切なことは、子どもが体を動かすようにすることです。
注意力や学習に困難があっても、そして自閉症スペクトラムの症状があっても
体を動かすことで脳も行動も改善します。

※本書 レイティ博士特別寄稿より

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