発達障害児を劇的改善♪ 「SPARK運動療育」の特徴

発達障害児を劇的改善♪ 「SPARK運動療育」の特徴
ABAなどが行動に直接介入して子どもの行動変容を促すのに対して、SPARKでは運動機能、感覚、感情に働きかけてそのキャパシティを広げ、心身の発達を促してパニックや問題行動を緩和します。

子どもの成長を樹木に擬えると、SPARKは根と幹へのアプローチと言えます。http://www.spark-method.com/spark

5月8日(月)まで、ミッフィーちゃんの作者、ディック・ブルーナさんのデザイン展

5月8日(月)まで、ミッフィーちゃんの作者、ディック・ブルーナさんのデザイン展

グラフィックデザイナーとしての顔も持つディック・ブルーナさん。

松屋銀座8階イベントスクエアで行われている「シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン」展。

本展では200冊を超えるペーパーバック、約40点のデザイン原画やスケッチ、ミッフィーやボリスなどの絵本原画約30点に、ポスターの複製などを加えた約500点を展示♪

http://www.dickbruna.jp/news/201702/4673.html

「子は宝。

「子は宝。あたたかく見守ってもらえたらと願います」
重度のアトピーのお子さんを持つママのご投稿でした。
その方は見知らぬ方からかけられる善意の声に深く傷ついていらっしゃいました。

「“どうしたの?””お薬ちゃんと塗ってるの?“”かわいそう”
ではなく。

できれば 子どもの澄んだ瞳をみて “可愛いねぇ~”って
言ってもらえると嬉しいです。

赤ちゃん期に何度も言われるはずのこの言葉がとても貴重で 涙でるほど嬉しいです」

出先で思わずメモしたため、元のご投稿がわからずごめんなさい。

スパーク運動療育とは

スパーク運動療育とは
脳科学(SPARK)と発達心理学(DIR/Floortime)に基づいて開発したプログラムです。
豊かな環境と適切なアプローチで子どもの発達を支援します。

すでに過去5年間で600名を超える発達障害児の社会性の改善に貢献し、その実績が認められて、SPARKの輪が全国に広がっています。 http://www.spark-method.com/spark

毎回「スバーク運動療育®」に行くことを楽しみにしています♪

毎回「スバーク運動療育®」に行くことを楽しみにしています♪
家からは遠く、電車を乗り継がなければならないのに、必ず「行きたい」といいます。

思い切り体を動かして、たくさん笑って、心も体もスッキリできて、自分でいられる時間。それを見守ってくれる先生方。
それが息子にとっての「スパーク運動療育®」なのだと思います。

ADHDの男の子のママより
http://www.spark-method.com/

 

発達障がいかも、、、。

発達障がいかも、、、。ご心配な保護者の方に
私どもスパーク協会にご相談ください。
どこに向かって療育を進めていくべきかをアドバイスいたします。

具体的には、スパーク運動療育の発達アセスメントを取った上で、個別相談をしながら支援計画についてアドバイスします。
また、実際に療育を受ける事業所の選び方などもお伝えします。

 

寄り道が子どもの脳を発達させます♪

寄り道が子どもの脳を発達させます♪
「スパーク運動療育®」では、「寄り道」という概念をとても大切にしています。

興味や遊び心から自ら動くこと。
それを私たちは「寄り道」と呼んでいます。

寄り道は、それ自体体験を豊かにし、感覚や感情の幅を広げます。
一見ムダに見えても、実は子どもの脳の発達に大変重要なのです。

子どもの寄り道を無視したり、やめさせたりせず、つきあって、興味を広げていくことが大切です。

そのうえで、興味の対象をきっかけに、「やりたい」という意欲を引き出し、うまく遊びや運動につなげていくのです。

◾️清水貴子とは
脳が活性化する「スパーク運動療育®」の開発者であり、「スパーク協会」理事。

「スパーク運動療育®」で500人を超える発達障害児が劇的改善。

世界的ベストセラー『脳を鍛えるには運動しかない』の著者、ハーバード大・レイティ博士も清水貴子を絶賛支持。

保護者や全国の発達障害児を支援する事業所、団体から今、最も注目されている一人。
http://www.amazon.co.jp/dp/4093108498