月に一度の社内研修のあとは手作りのメキシコ料理で乾杯♪
スパーク協会では、スパーク運動療育を行う「運動療育士」の技術力向上のために、月一回事業所を閉めて研修を行っています。

子どもの脳機能(感覚・感情・思考・表現・運動)を高める技術に関する厳しい研修でした。

そして、夜は、手作りのメキシコ料理で乾杯!
メンバーみんなのやる気にさらに火がつきました♪

■一般社団法人日本運動療育協会(SPARK 協会)とは
脳科学(SPARK)と発達心理学(DIR/Floortime)に基づいて開発され、過去5年間で600名を超える発達障害児の社会性の改善に貢献。

「スパーク協会」には、2017年4月に予定されている「放課後等ディサービス事業運営を厳格化する新ガイドライン」に完全対応したプログラムがあります。
お気軽にお問い合わせください。
http://www.spark-method.com/