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Vol.2以降の続きはこちらからご覧頂けます。

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一般社団法人日本運動療育協会(SPARK 協会)は、

『脳を鍛えるには運動しかない』 の著者であり当協会特別顧問の ジョン・J・レイティ博士による Sparking Life のコンセプトを日本で普及 することを目的として設立されました。

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SPARK は “Super Playful Active Responsive Kids”の頭文字です。

運動で脳を良い状態にして
「遊び心に溢れ、積極的に体を動かし、敏感に反応する子どもたち」の輪を広げる。

私たちのミッション は、

医療・教育・育児の方向性を根本的に変えて、身体運動が脳の発達を促し、発達障害やメンタルヘルスを改善し、常習行為を軽減し、高齢者の認知力を維持するという科学的研究の成果に基づくカリキュラム、ライフスタイル、企業活動を確立することです。

私たちの活動 は、

1.子どもの発達に効果的な育児メソッドの開発と普及

201-198_350A発達の凸凹を改善し、感性が豊かで、自分の感情や考えを表現できる人に育てるための育児方法を紹介します。

「子どもの発達セミナー」は毎月開催しています。
⇒ 詳細とスケジュルールはこちらへ

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 ⇒ 「スパーク運動療育とは」へ
⇒ 「子どもの発達セミナー」へ

「発達障害の子の脳をきたえる 笑顔がはじけるスパーク運動療育」清水貴子著

ご家庭で、ご両親がお子様と一緒にできる78種類もの運動あそびで、スパーク運動療育の効果を実感して頂くことができます。

2.スパーク運動療育センターの運営

児童発達支援事業のスパーク初台センターに加えて、スパーク中野センターが、児童発達支援事業と放課後等デイサービス事業を併せた「多機能型」の事業所として2016年10月1日オープンしました。

現在までの経験を踏まえて、必要な学習やSSTを運動療育プログラムに盛り込み、発達支援機関として理想的な療育を提供する環境を整えました。ご利用までの流れはこちらをご覧ください。

 ⇒ 「スパーク初台センター」へ
 ⇒ 「スパーク中野センター」へ

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